だからよく汚す

突然再開、ブログ、お題でポン。

というかね、道井のブログが「道井でポン」であることも
実は少しだけ、前々からすこーしだけイラッとしてきた。
本当に彼は、とにかく彼は、チャンスがあれば自分の名前を呼ぶ。

んなことはまぁいいや。

今日のお題はホシノさん。

「人にマンガを貸すということ」だそうで。

詳細は端折りますが、今日私は彼の家にワンピース全巻を配送する事になりまして。
それを受けて、なっんにも考えずに出てきたお題がこれです。

身近でよかった。

私はマンガが好きです。ワンピースなんて大好きです。
そしてそれを人に貸すという事に全く抵抗がありません。

人にものを貸すリスクは、劣化とか破損とかカリパクって事でしょうが、
私の場合それが起きたら起きたでまぁしょうがないやね、と大変のん気。

所有欲、とでもいうのでしょうか、それがあんまりないんだと思います。
美しい、一番理想的な状態で所有するということに、なににつけこだわりがありません。

マンガでいえば「読めればいい」程度のもんです。

星野さんがたとえ、私のワンピースを、
読みながらカレーうどんを食べても
ミートソース系のパスタをフォークに巻かずに吸って食べても
お風呂に持ち込んでうっすら湿気ろうとも

まぁ、読めるならいいよ。



気を使うのは圧倒的に借りる時。
数年前、借りたマンガを読んでいて何かで中断した時です。
マンガを開いたまま、こう机につっぷさせるように置いた途端当時の同居人に怒られた。

「人に借りといてそれはない」

え?そこまで?そこまで言われることしちゃってる?
プレッシャー、人のものってものすごいプレッシャーだわ。
この圧力ったらどうよ。

その一言以来、人のマンガを読むときは帯やカバーを外し安全な場所に置き、
中断する時はしおりになるものをはさんで、
食べ物飲み物は近づけず、持ち運ぶ時は別途袋に入れるを実行しています。
あ、例外として同居子ちゃんのマンガへの対応は自分のものと変わりません。
がんがん風呂場に入れ込みます。

これを読んで私にマンガを貸せない人は、何をどうすればいいのかアドバイスください。
もしくは絶対に拒んでください。

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プロフィール

成

  • Author:成
  • 1981年生まれ
    福島県出身
    射手座
    B型
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