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芸術に完成はない。

2007年5月31日 はれくもりあめ

「拍手」の機能が日々進化しているようで、管理画面で知らないスイッチが増えてたりしてたりすると

「なに奴!!」

って、とりあえず思う、そんな今日この頃です。


雨ですねーー。

乗(スクーターの名前)が雨にぬれてると「ごめんな」とか思ってて、すかっり乗を人扱いしてる。

「私、キモ。」

って思う、そんな今日この頃でもあります。


この間、名前に使われる漢字がどんな意味なのかを調べる辞書というものをバイト先で発見し、暇にまかせて調べてみました。
本名の。

あ、私本名はどんどん公表してます。
「麻衣子」です。
公表しようがしまいが関係無いくらい無名なんで。
いまだに「なしおです。」って自己紹介するその都度「馬鹿じゃねーの」とつっこむ程なんで。
なのに「マイコさー」と話しかけられてもギクシャクしちゃってるんで。


だ。

なんやかんやと小難しく書いてあるものの、ようはこんな事らしい。

「麻」・・・まっすぐに育つ
「衣」・・・その心意気をまとう
「子」・・・子供

人や物の名前はそれ自体の性質や実態をそのまんま表しているもの。

まーね!!

いやー、まっすぐさにかけて私の右に出る者はなかなかいないぜ。

私のまっすぐさの一つが「会話のテロリスト」。
それは例えばこんな感じ。

A「まぁ、一応告白はしたから付き合ってるんだと思う」
B「付き合ってるよ。付き合ってないのにディズニーはないよ」
なしお「え?ディズニーはあるよ、友達レベルで」
B「ないよーー!!待ち時間どうすんの」
A「私、友達とも行ったことあるよ」
なしお「2人で?」
A「うん」
B「まじ?」
なしお「ねぇCって今バイト?」
AB「?・・・・・・」


いないもの!
Cは今いなもの!
でもねー、気になっちゃったのね。Cが。
今恋の話なのに。
Aのコイバナ相談室なのに。
ふとCがバイトしてるか気になって会話の流れ無視で聞いちゃって。
ABその後無言よ。
返答いたしかねるって空気よ。

はい、まっすぐ。
まっしぐら、自分の気持ちに。
嘘つけないもの。
Cの事気になったまま、ディズニーに異性と二人で行くのはデートーかノットデートかなんて言ってる場合じゃないよ。

会話のテロリスト?

ごめんね!
謝るよ、謝るしかできないよ。
でも繰り返すよ。
名前背負っちゃってるんだから。
まっすぐな心意気こそが私なんだから。

みなさん、私が会話の流れを無視した事を言いはじめたら、それは私の名前によるものと、諦めてやって下さい。


・・・これって「まっすぐ」ってことなのか?


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世の中は決定的に不公平だ。

2007年5月28日 はれ

何故か今『明日のジョー』を見ています。
ちょっとしか見てないけど、『明日のジョー』って音がかっこいいのね。

今聞くとやっぱり古かったり、逆に新しかったりそんな曲が続きつつ。
試合とか、記者に囲まれる時とか、キャラの声とかちょっといいなって思う。

それはまー置いといてぇー。


最近トイレって進化しすぎじゃない?

あの、ドアを開けたときの「ウィーース」って言いながら開くかんじ。

誰っっ!?

あと人の許可なく流れる機能ね。
ちょっと立ったと判断したら「キュッキューゥウ」って鳴きしながら流れてく。

河童!?

そしてお別れの時。
やつはやっぱ鳴くわけよ。
「キュ・・・チューース」。

やっぱ河童ぁ!?

感じの良い人になって下さい。

2007年5月26日 はれ?

先日スタジオなるものに行ってみました。
あのバンドマンが行くアレです。

バイト先にカリバネボタン(昨年まで私が所属していた劇団)で共演した唯一の男子(以下LD)がいて、その人カリバネ主宰らとスタジオに入るというのでノコノコっと出かけてみた。
バイト先に近いし、スタジオって見てみたいし。

行って見たらLD(ドラム)とカリバネ主宰(ギター)しかいないってんで、歌ってみた


感想。

音がでかい。


スタジオってのは楽器も貸し出してくれる、なんてゆーか・・・カラオケボックス・バンドマン用って感じ。
楽器のできない私用にマイクも借りてくれたLDの好意にこたえつつ、半年以上ぶりにあったカリバネ主宰に挨拶しつつ、歌ってみた。

でも聞こえないのだ、自分の声が。
ドラムは狭い室内の中でドドンとドラムセットが置いてあって、その音が凄い存在感なのよ。

LDのドラムさばきに感動していると歌い出しをとり逃す。
勝手に潜り込んどいて役に立たない私。


でも「じゃまた来週」だって。
あー、組み込まれたのね、私も。

俺が状況をつくるのだ。

2007年5月23日 はれ

テンプレートとやらを変えました。
携帯の方も変えました。
どうですかね?

・・・家が片付かねー。

前に書いたちょっと引越しの為の部屋の整理がどうにも終わらない。
とりあえず45リットルゴミ袋3つ分の漫画を捨てました。
泣く泣くね。

同居人に報告したら

「へー。」

だって。
泣いてもいいですか?


吉野家の牛丼がいつの間にか「ほぼ復活」ってことになってた。
5・6年前のぼんやりとした記憶しかなかったので、牛丼食べに行ってみたら、混んでる。

満席でしかも座れない外人が店外で並んでいるではありませんか。

私は外人にならって並びましたよ。

待つこと5分。
忙しそうなサラリーマン入店。


・・・・・・ちょっと待て!


外人はどうした。
外人と私の存在はどうした。

ほう、これが割り込みか。
と冷静になるほどの見事な割り込みっぷり。
しかも店外の外人と私に気づいてないのか、今空いた席に店員がサラリーマンをご案内。

だーかーらー!!
外人と私の存在はどうした!!

サラリーマンは告げる
「並をツユなしで」

平常心。

あっきらかにオロオロしている外人と私をしりめに、サラリーマンはいたって平常心。


ちっきしょう。
お前なんて・・・お前なんて・・・
サラリーもらえないマンになれーー!!

ナイス実力不足!!

20070522042603
覚えてますか?

家内引越の為にどたばたと片付けしていたら、どあっと出て来た。
未だ乙女心を揺さ振るらしい、これらは「プリクラ」です。
略さず言えば「プリント倶楽部」です。


プリント。

印刷物。


倶楽部。

共通の目的をもつ人々の集まり。



プリント倶楽部。



この造語・・・釈然としない。



釈然としないけど目の前の問題から目をそらしてはいけない。
どうせ片付けるなら何年もほったらかしたプリクラも整理しましょ。
でもよく見たらかぶってるのいっぱいあるなぁ。
かぶってるのどうすっかなぁ。
あー、こんなん撮った撮った。
うわー、これ高校の時のだよ。
恥ずかしいぃ。


記憶にあるかぎり私はプリクラが真っ盛り世代だと思う。
高校生の頃、同性で同世代のアカの他人に突然
「プリクラちょうだい。」
とトイレの前で所望されたのを思い出す。

何だったのだあの人は。
というか誰だったのだあの人は。



プリクラは渡米した。
社員証にプリクラを貼って、ニヤニヤしているアメリカ人がニュースになっていたのを覚えている。


もっと、こう、ちゃんとしろ。
漠然と腹が立ったのを思い出す。


私はというと、

なんとなく集まってしまったプリクラをだらしなく下敷きに貼って→ペンが引っ掛かって字がベコっとなり→下敷きが下敷きの役割をしなくなった→ので下敷きごと捨てる
を繰り返す程に、ルーズ・ポケベル・プリクラ帳的なものがいらん女子中高生だった。

いや、断固拒否していたのはあの時代横行した「超○○~~ぅぅ」の女子中高生言葉ぐらいか。
あとはまぁ、プリクラと同じ程度で女子中高生時代を過ごしました。


「超プリクラちょうだい~~」と言いながら真っ黒の汚れたソックスを履いて、公衆電話に並んでいた人々は今20代後半。

元気ですか?



あの頃病的にそれらに固執する同世代を小バカにしていた私は、なのに今プリクラをもてあましています。
あの時のトイレ前にタイムスリップ出来るなら、どんどんもらってもらうのに・・・

今度は私から言おう。

どなたか私なんかのプリクラでよければもらって下さい。

出会いは偶然、別れは必然

2007年5月15日 くもりあめはれ

ずーっと前に「今日のパソコンはBが使えねー」と書いたパソコンにまたぶつかりました。

ちきしょー、あのイライラ再びか・・・
思っていたら、Bがスムーズ。
動きがスムーズ。

やるじゃんB。
思っていたら、「右のShift」と「1」が押せない・・・

増えた変わった!!


えー、ところでハリセンボンのメガネはいつからキレキャラになったですか?
COWCOWを見るためにはルミネ・ザ・よしもとに行かなきゃ見れないですか?
誰か一緒にルミネ・ザ・よしもと行こうよー!
一人じゃ行きにくいよー!


そんな事よりだ。

最近19時頃の世間的な夕飯時に、何分も何分もインターホンを鳴らす人がいた。
かなり長い時間。

ひどい時には、「ガチャガチャッ!!」とすごい勢いでドアノブもまわす。

これは怖いですよ。
バイト明けていろいろ用事済まして、14時頃家での眠りにつき、19時にインターホンに起こされて、「うるさいねむいうるさいねむい」と思っている時の「ガチャガチャッ!!ガチャガチャッ!!」は。

ものすごく怖がりながらも、ふと同居人かな?と思って携帯電話をチェックするけど特に同居人である気配なし。
他人なのだ、ドアの向こうにいるのは明らかに他人。

ものすごく怖がる中でも「この人が悪意の無い他人だとして、本当にドアが開いたら、どうするんだろう」と面白い想像もしたりして。


とにかく気分の悪い出来事だった。
それからも時々現れる夕飯時の他人は、インターホンを鳴らす為だけに家に通って来た。

あ、私は普段、インターホンが鳴っても絶対にドアをあけません。
電気ついてても、テレビついてても、それがドアの向こうの人にバレバレでも。
大抵は他人に会えるような格好じゃないし、東京の治安を信じていない。


でもなぜだろう。
私の歴代同居人は、「あける人」が多い。
皆、「在宅していることがバレているのに、居留守するのが心苦しい」と言うのだ。
「あける人」は、新聞屋に負ける。


前にこんな事があった。

インターホンが鳴るだけならまだしも「○○さーん、○○新聞の集金ですー!」と言われ、その○○新聞を同居人が3ヵ月とっていた事を知っていた私は、何度も来られても迷惑だしと思って立て替えたのだ。
しかしその後すぐ帰宅した同居人が、「その集金はおかしい、判子だけ貸してくれと言われサインしたのだ」と言い出した。


明日のお金を工面するのもままならない私に立て替えさせといて、何だその話はと、無理な契約を迫った挙句集金した新聞屋と前もって何の説明もしない同居人に腹が立った。
しかも同居人はあっけらかんと「おかしいおかしい」いうだけで、新聞屋の矛盾に怒りもしなければ金を取り返そうともしない。

とにかく、まず怒るなら新聞屋だと判断した私はすぐさま新聞屋に連絡、さっき集金に来た野郎に今すぐ家に引き返すように言えよと命令。
こういう時は、「こちらは冷静ですが何か?」的な態度で挑む私は、妙に丁寧な調子でクレームをつけたのを覚えている。

玄関先で待つこと5分、ついさっき金を渡した兄ちゃんが、夕暮れの中申し訳なさそうにやって来て金を返してくれた。
新聞屋は、勧誘も配達も集金も分業がされており、怒るべきなのは筋を通さない「勧誘」なので、その「集金」に言うべき事は何もない。
ただ私は、その一件で
「インターホンには反応するべきじゃない」
という事を、再度心に刻んだのだ。


刻んだはいいが、19時の他人は問題だ。
悪意は無かったとしても、これはかなり怖い。

そして昨日。
久しぶりに同居人皆でご飯を食べようと言うことになり、まさしく19時ごろワイワイしていたら、運命のインターホンが鳴った。

私は完全に聞こえなかったものとして知らぬ顔なのだが、
同居人の内1人はやはり「あける人」であり案の定あけた。


立っていたのは「NHK」。
ついにあいたドアの間にカバンを無理やり押し込み、チャンスとばかりにそこに座り込んで話し始めた(同居人談)。
あけてしまった同居人はしばらく話に付き合ったものの、こじつけこじつけドアを閉め、何事も無かったようにキッチンに帰ってきた。


・・・だったらあけなきゃいいのに・・・

友人が無ければ世界は荒野に過ぎない。

2007年5月9日 はれあつい

もう冷房つけてもいいかなぁ?
いやいやまだ5月。
自分に負けたらそこで試合終了だよ。

自分の中のアンザイ先生に窘められ、何とか切り抜けた本日の昼寝(お昼寝ではなく、昼寝ね。)。


今日も今日とてバイト三昧。
とにかく、昨年12月から引っ張り続けてる生活費マイナスの連鎖を断ち切ろうと、私は働きづめです。

でもですね、バイトしかしてないって・・・

楽しいって事では無いです。断じて。
とにかく心が、体が、(らく)。


同居人は言った
「深夜バイト普通にしながら、芝居をやってるなんて、2人分の人生を生きてるみたいなもんだよ。」


我思う、「どうやらそのようね。」


しかしバイトだけってのは味気なくもありますね。
私は元が出不精なので、生活にしか興味が無くなっていく。
ご飯食べて、寝て、バイトして、ご飯食べて、ちょっと部屋の模様替えなんかして、風呂入って、寝て。
5月になってからこればっかり。

私、芝居しなくなったらぐずぐずなんだろうなぁ。


あ、生活の範囲でもちょっとした動きがありました。
それは今回の同居生活1年弱にしてまき起こった
「まぁ、・・・ねぇ。」事件が発端。


同居人Aに親しい友人がいるのだ。

それは別になんてことは無いのだけど。
その友人が家に遊びに来ると、もう一人の同居人Bが家に帰って寝れない、という事態が発生。
ちなみに私は家賃を割高で支払い、2部屋あるうちの1部屋を1人で使用しているので、共同部分で顔をあわせる気まずささえ乗り越えれば関係ない。

その親しい友人に、お風呂使ったらいくら、泊まったらいくらと小銭を払わせることではじまったこの「友人を家にご招待制度」。
同居人Bも「これで小銭が貯まるなら、ウェルカム!」と大いに賛成(というかこの制度、同居人Bの発案)していた。

いざ制度を施行してみて2ヶ月。
同居人Bぼやく「ちょっと、もう・・・」
同居人Aぼやく「ちょっと、もう・・・」
なしお思う「まぁ、・・・ねぇ。」


私に言わせれば、
同居人Bが帰りづらくなるなんて事は施行前に簡単に予測のできる事態だったし、
寝床をとられる同居人Bがそこまでノリ良くウェルカムだったのは結局「小銭が入る」というメリットのみに食いついたからであって、
金の価値なんて気持ちが満たされないと何の意味も無い事は、
学校の教科書でたくさん見た。

そしてやはり限界っぽい。


なしお考えました。
同居人の皆で考えました。

で、ちょっとお引越し決定。


私の個室に同居人Aが入り、私が同居人Bと相部屋になるのだ。
相部屋ははじめての経験ですが、かなり抵抗を感じてもいますが、家がギスギスしてるくらいなら、ましだろと判断。
模様替えが好きな私としては、ちょっとだけうきうきするところもあったりで。


とにかく、少しだけリニューアルして夏を迎える予定です。

いいジョークは何度も言わないほうがいい。

2007年5月7日 くもり

いいよ!
「くもり」っていいよ!
何せ、寝れるもの!!

昼間暑いと、この上なく晴れてると、どんどん蝕まれてしまう季節がやって来ました。
しかしここ2日間の雨ぶり曇りぶりに乾杯です。
何せ、暗いもの!
なので、寝れるもの!


ここに以前書きましたが、私は眠る時は暗闇派です。
ビデオデッキの時間表示も鬱陶しくって根元から通電させない星出身です。
何のパーツか忘れたけど、どこからともなく暗闇で光る蛍光色を見つけると迷わずポイする国の首相です。

とかく語尾が自己紹介になるほどの暗闇好き。


そんな私がもう何年も昼間の睡眠と闘っているわけです。

カーテン遮光は常識で、さらにその上に服をかけモア遮光。
動いてもなかなか逃れられない大きなバスタオルを瞼にかぶせ、尚且つ呼吸はできるように微調整。
それでいて暑いとそれ取っちゃって起きちゃうから、その日の天候に合わせ空調も微調整。

必死です。
力の限り暗闇を求めます。
シエスタな睡眠だったらこんな気ぃつかいませんが、こちとらシエスタな時間にレム・ノンレム睡眠繰り返したろーと目論んでますから、必死。

そして昨日今日の天候サイドからのちょっとした闇プレゼント。
受け取った!
よくやった!

お陰様をもちまして、体調もほぼ完治でございます。

ジャングルだぁ!

20070506022905
福島から来た、煮物。
父さん母さん、今年の母の日は夏に、父の日は秋になりそうです。
ごめんね。


さてさて、体調崩すとタバコがまずくっていけねーや。

どうも、なしおです。


公演後のぬぼーっとしてしまう「ヌボォぅア症候群」から、脱出の光が薄ほんのり見えはじめた今日。
手始めに部屋の掃除を試みました。

もう今期は着ることもなさそうな冬モノ達を捨てつつたたみつつしまいつつ、公演でしか使わないメイク道具を捨てつつ分けつつしまいつつ、散乱している本を捨てつつ分けつつしまいつつ・・・


ここまでで気付いたことは、よく「捨てる」ということ。
すでに45リットルがパンッパンだ。


私ってすごく、もったいない?
もったいないオバケ出ちゃう?
ねぇ、出ちゃう?



でもね、よくよく見ても、使わないものは使わないのだ。


赤いセーター→2年着てない。
黒いオーバーオール→着てないっつーか25歳で着れない。
マニキュア→何この色。
電池→何で単1?
ゴム→どっから出てきた。
空のジッポオイル→気化気化!
かたっぽ靴下→さみしいね。
思い出→かなしいね。


よし!
捨ててよし!



でもあまりに心が痛むので、誰か使ってくれる人を探してみようと思います。

気づけば気づくほどまた学びたくなる。

2007年5月4日 はれ


まずは
電動夏子安置システム本公演『抜かりない奴らに、ジレンマ』
ご来場頂きました皆様どうもありがとうございました。
怪我もなく無事終了いたしました。
笑いを提供できてれば、ほかに望みません。
笑えました?
感想、お待ちしております。


で、だ。

公演終了後の恒例。
体調不良がやってまいりました。

なんだかぼーっとしております。

へー、今日は暑いんかー。
あー、腹いてー。
喉が変ー。
寝みー。


公演が終わってからは、毎日これしか思ってないっす。
部屋の片づけも手がつけられない。
なんなんだこのたたんでしまえない服の数々は。
歩けねーよ!部屋の中移動できねーよ!


打ち上げなるものがあるのですよ。(今度皆さんも参加してみてください。オフ会とかね。)
当日にさんざん打ち上がった(私は当日打ち上げパス組。そんな力どっからも出なかった)くせに、皆飲む飲む、話す話す。

最終的には、居残ってしまったピンピンしてる人4名、寝てしまってる人4名でカラオケでもってことになり、始発の時間まで2時間くらい狭っい室内で無理やり8名全員立ち上がり、盛り上がる盛り上がる。

さっきまで寝てた人も大熱唱。
もう1公演ぐらいなら今からやれるんじゃねーかくらいの盛り上がり。
「神田川」歌ってあんだけ笑えるカラオケなんてないっすよ。

「こんなのはじめて!!」BY10代女性
そんな名言まで飛び出す程でしたもの。

まぁ、カラオケではそんくらいするかバラードしか歌わないかのどっちかで行った方がいいと思いますんで、私自身も気兼ねなく大熱唱。

問題はその部屋の狭さ。

大人が8人入ってるだけでも奇跡的なのに、暴れるもんだから冷房が全く機能しやがらねー。

結果、汗だっくだく。

体調不良も当然だわな。
プロフィール
  • Author:成
  • 1981年生まれ
    福島県出身
    射手座
    B型
    末っ子
    丸い女
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