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梅雨の時期に下北沢出現予定!!
黙れば過ぎる夜
ある特定の酔いで留まると、思考と感情が、冷静と情熱のアレな感じになって、とにかく正常とは真逆な状態なるものだなぁ、と思っていた。

で、今そんな感じだ。




こういう時ほど後になって後悔する事をするもんだ。



気をつけて。
気をつけて、帰宅中。

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そんな場合か?

さっき見つけた。
バイト先で劇団員添野さんが自らの机に置いていた本達。



添野さん、釣りに行くより寝て下さいよ。
そのスケジュール、人の三倍は生きいそいでるよ。

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つながり過多。
大好きな先輩は、ブログもツイッターもフェイスブックも連動させていない上に、
唯一私が迷っていたフェイスブックで私の話題を書いていたと数ヶ月前に聞き、
あぁいつか拝見したいものだわと思って早幾年。


ついにフェイスブックに手を染めてみたはいいけど・・・・・もう記事が消えていたっぽい。




あぁ、はじめちゃったよフェイスブック。
ブログ、ミクシィ、ツイッターと来てフェイスブック。

そんなに書くことなんて当然ないわけだ。
困った事になった。
目当ての記事がないと分かった今、フェイスブックのアカウントが重い。
フェイスブックは要素が多いから使いこなすのに時間がかかりそうだし。

しかもこの間の劇団会議で道井氏が「ラインに入って」となぞの呪文を唱えたが為に
その「ライン」とやらでも友人だのなんだのと誰かとつながっていく。



誰かとつながる方法が私の携帯にあふれていく。

過多です。
方法過多。




腰が痛くなって来たから今日は解散。

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平らの日
稽古のない生活がしばらく続いています。
平穏、平坦、平和。
とにかく平らっぽい日々。


なんでこんなにも平らなのかと思ったら単に、考えてないからだと気づきました。
四六時中、隙があればボーっとしている気がする。
考えなければ心も乱されない。


つまりあれか。
私の思考のほとんどは舞台関係って事か。



うーーーーーーーーん。
それって問題だわ。

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東京っぽいから

環七を上から。


今日の帰り道の一部。





私は私の出身地を聞かれた時、どんなふうに答えるのがいいのか、考えながらダラダラ歩いてる。

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今日の嬉しいね

ゆうじー。


あのTシャツを、普段から着てくれてるよ!!
東京ぉーどぃるしょーの、出来るあの娘が!!!



やったね。
嬉しいね。

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言われ記念
そういえばこの間ねー



本物だぁ!

実在するんだぁ!



って生まれてはじめて言われました。
言われながら私は、



ほんとに言われるんだぁ!


って思ってました。

実在しますよ、この丸っこいのは。
今日も元気にもりもり食べてますよ。

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速報





入籍した男が来た。




おめでとう。

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あくまでも明日のために

台所じゃないところでだらだら作ろうと部屋に持ち込んだこれら。




大量にホットケーキをつくる計画です。
ホットケーキミックスもホットプレートもすべて同居子ちゃんのものです。




同居子ちゃんにいつツッコマれるやら、戦々恐々。

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気づいたらポエムっぽくなっててはずかしい
なんかこう、パーーーッ!!!と。



何のかげりもない喜びを、味わいたいなと思う午前1時。






気に病んでることが何なのか、分かってるだけにちょっとつらい。



どうしようもないから、まずは平気な顔をするのさ。

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だからよく汚す
突然再開、ブログ、お題でポン。

というかね、道井のブログが「道井でポン」であることも
実は少しだけ、前々からすこーしだけイラッとしてきた。
本当に彼は、とにかく彼は、チャンスがあれば自分の名前を呼ぶ。

んなことはまぁいいや。

今日のお題はホシノさん。

「人にマンガを貸すということ」だそうで。

詳細は端折りますが、今日私は彼の家にワンピース全巻を配送する事になりまして。
それを受けて、なっんにも考えずに出てきたお題がこれです。

身近でよかった。

私はマンガが好きです。ワンピースなんて大好きです。
そしてそれを人に貸すという事に全く抵抗がありません。

人にものを貸すリスクは、劣化とか破損とかカリパクって事でしょうが、
私の場合それが起きたら起きたでまぁしょうがないやね、と大変のん気。

所有欲、とでもいうのでしょうか、それがあんまりないんだと思います。
美しい、一番理想的な状態で所有するということに、なににつけこだわりがありません。

マンガでいえば「読めればいい」程度のもんです。

星野さんがたとえ、私のワンピースを、
読みながらカレーうどんを食べても
ミートソース系のパスタをフォークに巻かずに吸って食べても
お風呂に持ち込んでうっすら湿気ろうとも

まぁ、読めるならいいよ。



気を使うのは圧倒的に借りる時。
数年前、借りたマンガを読んでいて何かで中断した時です。
マンガを開いたまま、こう机につっぷさせるように置いた途端当時の同居人に怒られた。

「人に借りといてそれはない」

え?そこまで?そこまで言われることしちゃってる?
プレッシャー、人のものってものすごいプレッシャーだわ。
この圧力ったらどうよ。

その一言以来、人のマンガを読むときは帯やカバーを外し安全な場所に置き、
中断する時はしおりになるものをはさんで、
食べ物飲み物は近づけず、持ち運ぶ時は別途袋に入れるを実行しています。
あ、例外として同居子ちゃんのマンガへの対応は自分のものと変わりません。
がんがん風呂場に入れ込みます。

これを読んで私にマンガを貸せない人は、何をどうすればいいのかアドバイスください。
もしくは絶対に拒んでください。

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プロフィール
  • Author:成
  • 1981年生まれ
    福島県出身
    射手座
    B型
    末っ子
    女子
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こんな機能も見つけたのですが・・・ 必要なかったかなぁ。
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